淀川の治水・防災

準備の説明イラスト用意の説明イラストあれもこれもイラスト力を合わせるイラスト   葉

地域のみんなが、それぞれにとりくむこと。
一人一人が、地域のみんなが、そして行政が。防災には力を合わせることが大切です


淀川流域は、大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、三重の2府4県にまたがり、近畿地方における社会・経済、文化を支えています。流域には多くの都市があり、特に中下流部では京都・大阪といった日本有数の人口と資産が集中しています。
自然災害が全国各地で起こっている今、淀川流域で暮らす私たちも治水や防災に日頃から取り組むことが大切です。

災害を防ぐためには、一人一人が防災意識を持ち備えることや、ご近所や自治会、地域で連携していくことが重要です。
そして、私たちも地域の皆さんの安全のために災害に備えています。
具体的には、地域の皆さんが防災に備えられるように洪水氾濫シミュレーションを作成してお伝えしたり、堤防の調査点検や強化などを行います。
またいざというときの情報ネットワークも整備していきます。


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→洪水や高潮に備えて
  ■浸水想定区域図の公表について   
     →洪水氾濫シミュレーション

     →淀川浸水想定区域図
     →堤防の安全性点検
     →堤防の破堤のメカニズム(CG)

  ■淀川におけるスーパー堤防の計画について >>
     →スーパー堤防整備事業
     →堤防の補強

  ■重要水防箇所について>>
     →重要水防箇所_箇所別調書

→地震に備えて
 →耐震堤防の整備
 →地震観測ネットワーク
 →淀川の震災と堤防復旧について

→災害に備えて
 →災害情報普及支援室
 →災害対策用機械
 →災害画像伝送システム

→情報ネットワークの整備

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