淀川Q&A
河川の利用について
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ペットの放し飼い (2011年09月21日(水)大阪市/会社員)

毛馬地区での犬の放し飼いが目立ち迷惑しています。
巡回してる方も特に注意していないようなので、飼い主のマナーも悪くなる一方です。

犬専用エリアなどを設けるなどして早急な対応を願います。
飼い主同士のトラブルにもなりかねません。
事故が起こってからだと遅いです。

これから季節もよくなるので、子供たちも増えてくると思うので心配しています。

2011年10月04日(火)

犬の放し飼いは、「大阪府動物の愛護及び管理に関する条例」によって、つないで飼うことが義務付けられていること、他の公園利用者への迷惑となることから、淀川河川公園では 禁止にしています。

巡視員及び管理員はノーリードの飼い主にその旨の説明をしてリ−ドをつけるようお願いしています。
この度の注意していないとのご指摘につきましては、再度、巡視員及び管理員に周知徹底します。

毎日、管理所で犬の放し飼い禁止のマイク放送をしていますし、目に付く場所に禁止看板を立てています。

巡視員や管理員がいない時間や見えない場所でノーリードにしたり、注意しても無視するなど、公園管理者としても対応に大変苦慮しているところです。

これまでに、いただきましたご意見を参考に、今後、更に巡視員・管理員の現地指導の徹底、注意看板の改良などを行い、河川敷利用の適正管理に努めて参ります。

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