淀川の野草
 

ホソムギ

野草イメージ
アイコン 場所: 八雲地区
季節: 春から初夏
 
ホソムギ
堤防の被覆(ひふく)に用いられていたものだろうか、一気に高水敷きにまで生育地を広げたヨーロッパ原産の多年草である。明治時代に渡来し、牧草として用いられた。その時の名前は「ペレニアル・ライグラス」。



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