淀川の野草
 

シロツメクサ

野草イメージ
アイコン 場所: 島本地区
季節: 春から初夏
 
シロツメクサ
江戸時代、オランダからの献上物のパッキング材として使われていたところから「詰め草」の名がつけられたとか。花が白いので白詰め草である。同じ仲間を花の色で区別している。いわく、アカツメクサ。いわく、ベニバナツメクサ。いわく、ムラサキツメクサなどである。牧草としても使われていたらしく、ボクソウ、コヌカイラズなどの地方名が見られる。
【地方名】ボクソウ、コヌカイラズなど
ムラサキツメクサ参照



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