淀川の野草
 

クララ

野草イメージ
アイコン 場所: 三川合流・右岸
季節: 春から初夏
 
クララ
堤防斜面で見られることが多い。薄黄色の花は数は多いが見栄えしないのが惜しい。クララの由来は、根が苦く、舐めると眼がくらくらするからとされるが、種類を確認する度毎(たびごと)にくらくらしていたら大変だ。変な確認の仕方もあるものだ。古くから薬草として使われてきたらしい。
【別 名】ウジゴロシ、眩草(メマイグサ)など



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