災害対策用機械

対策本部車

災害発生時に現場に設置し、現地対策本部としての応急対策の指揮・連絡・広報活動などの機動的な実施を主目的として使用する。

バス型
災害現場到着と同時に現地対策本部を開設でき、情報収集・現場指揮・対策検討などを行う。

対策本部車

建設機械番号 16-4602
設備 本部機能 会議テーブル、UHF-BS放送受信装置カラーTV、ビデオ
生活機能 トイレ、シンク付調理台、電子レンジ、エアコン、ベッド、シャワー兼乾燥室
室内スペース
(全長×全幅×全高)
8,490×5,430×3,660mm
水(厨房用、シャワー用) 清水タンク200L 汚水タンク100L
電源設備 発動発電機18kVA
燃料容量 走行用 軽油200L
発動発電機用 軽油50L
車体寸法
(全長×全幅×全高)
8,490×2,470×3,660mm
車両総重量 9,335kg
最小回転半径 8.1m
乗車定員 3名
駆動方式 4×4D


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