河川整備計画策定に向けての取り組み

     新しい具体的な整備内容シートについて

「淀川水系河川整備計画基礎案【平成16年5月14日】」の具体的な整備内容シートについて、 平成18年3月22日付けで修正を加えました。
新しい整備内容シートでは、以前のシートの内容に加えて、淀川水系流域委員会の委員の方々からいただいた「委員会からのご意見」、そして「進捗状況報告」をつけ加えています。

【新しい整備内容シートについての補足】
1.基礎案のなかで「検討」のみ記載したものについては、検討内容などについてのみ記載しています。
また、「検討」から「実施」段階になった時点で、流域委員会や関係住民の皆さん、関係地方自治体等のご意見をうかがった上で、決定いたします。
なお平成16年5月に基礎案を作成した後淀川水系流域委員会に報告し、「検討」から「実施」に変わったものもあります。

2.「検討」段階の事業の中には、関係機関との調整が必要なものがあるため、検討途中で内容が変わる場合があります。

3.事業費については現在試算中のものを記載していますが、内容によってある程度試算できているものや粗い試算のものが含まれております。
このため、事業費は今後の検討状況によって変更になります。

4.整備の案件によっては、他の地域での実施事例を紹介している場合があります。これは、検討の目的やイメージをわかりやすくするための事例として紹介しており、事例と同様にするということではありません。

【新しい整備内容シートの見方】
「淀川水系河川整備計画基礎案【平成16年5月14日】」の第5章の項目立てに沿って、
・大項目49 (シートの左上に、○○−1 という番号がついているもの)
・小項目237(シートの左上に、○○−1−1 という番号がついているもの)
の事業ごとに分類されています。
         
        <サンプル>
新しい整備内容シートの見方




■□■□■淀川水系河川整備計画基礎案に係る整備内容シート■□■□■

平成16年5月14日 作成
平成18年3月22日 修正


計画
環境
治水
利水
利用
維持
ダム
公園
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